どうも、ハイネ君です。

久しぶり、ボケたくないならシリーズ(認知症予防)行きたいと思います。

今日は認知症予防にコーヒーとビールが良いって話です。

では、お付き合い下さい。ハイネ君、始めます。

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イギリスの大学によるコーヒー研究


『英サウサンプトン大学の研究』

コーヒーを1日に3~4杯飲む人は、飲まない人に比べて、早死や心臓病のリスクが少ない。他にも糖尿病や肝疾患、認知症や一部の癌のリスクが低減するとも指摘している。

中でも最も顕著なリスク低下が見られてのは、『早死』である。

※1日3杯以上飲むとマイナスにはならないが、プラス効果は低下する傾向あり。
コーヒーって、認知症だけでなく、
色々な病気に対してのリスク低下に良いっていう結果ですね。

ハイネ君、コーヒー大好きで、1日3杯は飲みます。
皆さんはどれぐらい飲みますか?

無理して飲む必要はないだろうけど、リラックス効果も高いので、

習慣的に飲む癖がつくといいですね。

もうひとつ研究を発表。
『オランダの研究』

ヨーロッパの人たち約680人を10年間調査。
認知機能低下を見る検査で、コーヒーを飲む人は平均1.2ポイント低下。
飲まない人は平均1.4ポイント低下した。また、最も低下率が低かったのは1日3杯飲む人で、0.6ポイントであった。これは、飲まない人と比べると4.3倍も低下しないことになる。なお、効果はカフェインだけでなく、ポリフェノール酸も関与していると述べている。
コーヒー飲まない人の4.3倍ですよ!

4.3倍も認知症になりにくいということですよね。

これではっきりしましたね。コーヒーは1日3杯飲みましょう。

やっぱりハイネ君の赤ワインの記事でも言いましたが、

ポリフェノールがどうやらかなり効くみたいですね!

コーヒーにも入ってんですね。

☆こちらの記事も併せて、読んでみて下さいね。
ボケたくないなら、1日1杯の赤ワイン!

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ビールの苦味、認知機能改善!


ビールはアサヒ派ですか?キリン派ですか?

どうでもいいけど 笑

で、今回はキリンが東京大学と学習院大学と共同で研究をしています。
ビールの醸造過程で、ホップから生成される苦味成分「イソα(アルファ)酸」を摂取すると、アルツハイマー病を発症して低下した認知機能を、改善する効果があることを世界で始めて解明した!
認知機能改善に効果があることはわかったのですが、

ハイネ君はどうやって「イソα(アルファ)酸」を効果的に摂取できんの?

って疑問に思いました。。。

ご安心下さい。調べました。褒めてね('▽'*)ニパッ♪

初めに言うけど、ノンアルでもいいみたい。

350mlのビールやノンアルに10mg入ってるそうです。

おススメは、ホップをたくさん使っているクラフトビール。

特にインディアンペールエース(IPA)ってビールがいいらしいです。

ハイネ君はペールエールのビールが好きです。

ペールエースとは違うのかな? 笑

ノンアルでも良いっていうんで、

アルコール飲めない高齢者とかにはおススメですよね!


☆ボケたくないならシリーズ。ちと刺激強めですが 笑
 こちらも併せてお読み下さい。
ボケたくないなら、「あれ」をしろ!(積極的な性行為が認知症を予防?!)

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まとめ


今日は、1日3杯のコーヒーとビールが認知機能改善に良いとわかりました。

こうなってくると、ハイネ君のボケたくないならシリーズをふまえて、

日中はコーヒー飲んで、夜にでもビールと赤ワインを飲んで、

そして、『あれ』をする 笑

そして、翌日に歯医者へ行く。おっ、完璧じゃないですか(゚∀゚)アヒャヒャ

よくわからない人は、カテゴリーに『ボケたくないならシリーズ』ってあるので、

のぞいて見て下さいね。楽しいから 笑

あ、カルピスも忘れずに!!.。゚+.(・∀・)゚+.゚

☆ボケたくないならシリーズ、ここからもどうぞ!
ボケたくないなら、1日1杯のカルピス!


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